GTLTのお約束

GTLTはライトサイドメディアを目指します

メディア運営に欠かせないのは、検索エンジンからの読者の流入です。キャッチーなタイトル、徹底し施策などを通じて読者を捕まえ、表示数を増やして広告を取ってこなければなりません。しかし、たびたび流入やPVを取りたいがために、好ましくない手段を使ってしまうことがあります。
結果としてタイトルと内容の乖離が著しくなったり、低品質な広告が記事内に表示され、商品やブランドのイメージを毀損するといったことが起こってしまいます。当社はこのようなメディアをダークサイドメディアを呼称し、反面教師として自らの研鑽に努めています。

数字の評価はわかりやすいですから、どうしても追いかけたくなります。そのため過激な内容、フェイクニュースなどに手を染めてしまっては、読者や広告主の方を裏切ることになってしまいます。数字はそこそこ追い求めますが、内容に妥協は許されません。

GTLTは原則取材主義を貫きます

取材はコストがかかります。しかし、真実を伝えるためには取材は欠かすことができません。リソースがある限り、できるなら取材をし、事実を事実として伝える努力をします。プレスリリースをそのまま掲載すれば1本分の記事が作れます。しかしそれでは同じ内容の記事がたくさんのメディアに並ぶことになります。1本のプレスリリースも、しっかりと深掘りして記事を作っていくつもりです。

GTLTは地元のビジネスに貢献します

GTLTの運営会社はWebなどが得意な制作会社です。新しいお店をオープンさせる際、PRサービスを利用するついでに、GTLTへリリースを送っていただければ、取材に伺い、記事にさせていただきます。また、お店でのイベントやセール情報なども随時掲載できるスペースをご用意いたします。ここぞと言うときは是非GTLTの記事広告をご利用ください。ライターもカメラマンも手配の必要はありません。制作会社直営ならではのスピードとコスト感で皆様のビジネスを後押しさせていただきます。

GTLTはライターを募集しておりません

GTLTは記事の本数を稼ぐ方法を取っておりません。そのため、クラウドワーカーを利用した大量ライティングのご提案をいただいても応じることはありません。将来ライターさんの協力が必要になってきたときは、諸条件を掲載した上で募集させていただきます。